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▲ こちらは、むすびめ第100号を
記念して作成された冊子です。
通常は、社内の電子掲示板に掲載されています。
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代表取締役 関 博が関總研の社員にむけて月1回発信しているメッセージ。
それが「むすびめ」です。平成7年10月の第1号から数えて
はやくも第166号(平成21年6月現在)を発信するにいたっています。
「むすびめ」は関が会計士として、経営者として、そして、一人の人間として
想い、考え、悩み、感じたことを魂を込めて書いているものであり、
この「むすびめ」という名には、お客様と私共、関総研の絆を切っても切れない
深いものにするという願いが込められています。
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「むすびめ」は関の想いが強く込められたものです。
ですが、実は発信し始めた当初、第1号から第30号くらいまでは
社員からの反応はあまり見られませんでした。
ですが、その後は少しずつ社員に変化が現れだし始め、
今日では毎月、全社員が感想や意見を述べるまでになっています。
それに留まらず、最近では、社員自らが「むすびめ」の内容を作成するようにもなっています。
それでは、なぜこのように変化し始めたのか?ですが、
それは、「お客様と関総研との絆をどんなもの、
どんなことがあっても絶対に切れないくらい『むすぶ』」という意識が全社員に芽生え始め、
そのためにはお客様の考え、悩みといった生の情報を
全社員で共有化する必要があると感じ始めたからです。
では、実際に「むすびめ」の内容はどんなものになっているのか?
それは、弊社の会社説明会にぜひ参加していただいて、
「むすびめ」を読んで、自らで感じてみてください。
決して読んで損をするようなことにはなっていないはずですよ。
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